【新米社長も利用しています】エンジニアのための学習サイトとしても優秀なUdemy

【新米社長も利用しています】エンジニアのための学習サイトとしても優秀なUdemy

【新米社長も利用しています】エンジニアのための学習サイトとしても優秀なUdemy

こんにちは、小さな会社の代表として事業を行いながら、フリーランスとしても働いている新米社長です。

最近、マイクロ法人という名称で小さな会社を作る方が増えているような気がします。
(私もその中のひとりなのですが)

下記のページでは自分の経験をもとに、実際に会社を作る際に気をつけることや具体的な手順も紹介しているので、よろしければ覗いてみてください。

小さな会社の作り方
https://boki-note.com/how-to-make-micro-company/

有償だけど、効率よく学習ができるUdemy

簿記学習

今日の話題はUdemyです。

これは動画で講座を受けることができるサービスで、講座一つにつき、お金を払って受講するようなスタイルとなっています。

(ちなみにこのUdemy、割と頻繁に講座ごとに割引セールが行われており、かなりお得に講座を購入できるので、受講するなら割引セール時を狙って受講するのがお得です。)

https://www.udemy.com/ja/

このサービス、私も結構利用していまして、主にプログラミング関連の新しい技術を習得するために利用しています。

実際に私が学習したものだと、

  • TensorFlowやKerasを用いたディープラーニングについて
  • React, Reduxを用いたフロントエンド構築について

などをUdemyで学んでいます。

どちらの技術も今では世間にすっかり浸透していますが、当時はまだ学習のため書籍や動画コンテンツなどは出揃っておらず、公式ドキュメントも、その技術に対する概念を学ぶためには自分には敷居が高かったのでUdemyを利用して学習することにしました。

今現在だとYouTubeなど無料で見れる範囲でも学習コンテンツは増えているような気がしますが、やはりUdemyなどの講座はしっかりと網羅的に学習できるのがメリットの一つ。

また有償ということもあってか講義の作りも丁寧な印象です。

私は質問までは行っていませんが、質問を受け付けているものもあるようなので、困った方はそのような講座を選択してみるのも良いかもしれません。

私の場合、実際に仕事でも利用する可能性があったため、なるべく時間をかけずに効率よく学習するための手段としてUdemyを利用しています。

講座のレビューも合わせてみておくと良いかも

書類

Udemyの講座にはレビュー欄も設けられており、実際に講座を購入する前にはこちらもチェックしておくことをおすすめします。

というのも講座と言っても、対象となる人に合うか合わないかは受けてみるまでわからないもの。

  • Pythonを初めて触る人
  • JavaScriptやRubyなどいくつかの言語を触った上で、Pythonを学びたい人

では、求めている講義の内容も異なってきます。

講義の概要を見て判断することも可能ですが、併せてレビュー欄も一通りチェックしておくと、実際の講義の温度感なども分かるのでおすすめです。

お金を払って受講するものなので、せっかく払ったのに講義の内容が合わなかった…ということにはならないようにしたいですね。

動画のダウンロードなども可能なので、通勤時にも学習可能

これは以前書いたクレアールの講座とも共通しますが、講座自体はiPhoneなどへのダウンロードも可能となっています。

ちなみにクレアールの記事はこちら。

簿記の通信講座でクレアールをおすすめする理由
https://boki-note.com/crear/

そのため、手元のiPhoneにダウンロードしておいて通勤時の電車の中で学習、ということも可能です。

実際に私も会社員時代にこの方法でよく学習を進めていました。

新しい技術などは最初はなかなか頭に入ってこないことも多いですが、分からないなりに動画を繰り返してみているだけでも次第に概要をつかめてくることも多いので、このような動画での学習は新規分野における学習についても有効だと思います。

Udemy、おすすめなので、ぜひ利用してみてください。

https://www.udemy.com/ja/

プログラミングで稼ぎたい方へ

お金

最近はプログラミング=稼げる仕事、という風潮が世間には広まってきています。

が、当然、稼げるプログラマーと稼げないプログラマーというのは存在しており、それらはどのようなキャリアを歩んできたかにもよります。

例えば、給料の安い会社にずっと留まっていて身にならない仕事に日夜従事しているだけなら、さっさと転職してしまったほうが良いでしょう。

わたくし新米社長も実はキャリアの途中でエンジニアに転職したタイプですが、今自身が行っている事業のうち、安定して稼げている事業の一つがエンジニア(プログラマー)だったりします。

社会の需要を見てもこうなるのは当然というか、やはり需要は今も多いなと認識しています。

(もちろん、この先どうなるかはわかりませんが。)

このサイトでは自身の体験をもとに、エンジニアへの転職した際の体験談も書いています、

もしエンジニア・プログラマーに転職を考えている際は下記の記事が参考になるかもしれません。

ぜひ読んでみてください。

リンク:【実体験】私が未経験からエンジニアに転職したときのこと

リンク:【転職エンジニアの経験談】エンジニアになって最速で稼ぐためにやること